長野県 M・T様 体験レポート
長野県 M・T様 体験レポート
【2009年10月10日未明 ケンタ君が永眠されました】
ケンタですが、台風による雨、朝晩の急な冷え込みのせいなのか、ここ数日でかなり衰弱が激しかったのですが、本日10日未明、容態が急変し、亡くなりました。
急性の心筋症にて、夏場を乗り切るのもむずかしいというところでしたが、
貴社の「イフ」のお蔭様で、秋を迎えられ、ゆっくりと別れを惜しむことが出来ました。
厚く御礼申しあげますとともにご報告させていただきます。
【スタッフより】
今まで本当にありがとうございました。
スタッフ一同、心よりご冥福をお祈り申し上げます。
- 2009年7月26日 脳幹活性ペンダント イフ 初注文
- 2009年8月4日 脳幹活性ペンダント イフご到着後のメール 迅速なるご対応にて、「イフ」をお送り頂き大変ありがとうございました。少し前から愛犬(ハスキー系雑種、雄13歳 体重24kg)が、呼吸が苦しそうになったので獣医さんにいったところ心筋症ということで注射と強心薬を処方してもらっていましたいました。
- 2009年8月5日 酵素乃泉 ご購入
- 2009年8月11日 2週間経過のご報告 (1)「イフ」をつけて2週間になりました。若干ですが少しもちなおしているような感じがします。
- 2009年8月18日 3週間経過のご報告 (1)「イフ」をつけ、3週間を経過しました。確実に「もちなおしている」感じがします。
- 2009年8月25日 リザルトご購入
- 2009年8月25日 4週間経過のご報告 (1)「イフ」をつけ、4週間を経過しました。少しずつ元気になってきているように感じます。
- 2009年9月1日愛犬看病レポート5W (1)「イフ」をつけ、5週間を過ぎました。当初の様子ではとても無理だと思われましたが、お蔭様で9月を迎えることができありがとうございました。
- 2009年9月7日 酵素乃泉5個セットご購入
- 2009年10月6日 その後1ケ月の様子について(ご報告) 心筋症の愛犬ケンタも、お蔭様で何とか10月を迎えることが出来ました。そこで、その後の1ケ月の様子をお知らせします。また、発病前後の写真を添付しました。
イフを直ちに愛犬の首につけ(続け)て1週間になりました。1~2日間くらいは、少し食欲がやや回復したような感じがしましたが、その後は、衰弱する一方の状態です。
(1)イフをつけるタイミングが遅すぎた
(2)夏で、暑さに極めて弱いハスキー系であること
がその理由ではないかと考えております。
(2)ペットフードは全く食べなくなりましたので、ご飯(ペット用”おじや”)に肉、魚などを混ぜて与えています。また、「酵素乃泉」も少しずつ量を増やして与えています。(以前、強心剤を与える際利用したおやつはその後嫌って食べなくなってしまった経験を踏まえて、少しずつ)
(3)暑い日はスポットクーラー(小型クーラー)を、犬小屋に向けてつけています。
以上 近況ご報告まで。
(2)「酵素乃泉」も定量(スプーン2杯)与え、また与えたご飯(おじや)は、2回ぐらいで全部食べるようになりました。
(3)あとは体がガリガリに痩せていて、足腰が弱り、小石にも躓いてよろけているのが心配です。
以上 近況ご報告まで。
(2)気候が秋らしく涼しくなってきたことも、プラスになっていると思われます。
(3)話は変わりますが今度は、飼い主(私=腰痛、風邪をひきやすい、、etc)用にと、「リザルト」1個を注文させていただきました。
以上 近況ご報告まで。
(2)食欲も少しずつ増してきていて、「酵素乃泉」も効いているようです。
(3)とはいえ体力、脚力の衰弱が激しく、歩行はふらふらでほんの少しだけ出来る状態です。
以上 近況ご報告まで。

- 愛犬看病レポート5週目経過のご報告('09.9.8記) ・食欲は何とか回復してきました、健康時の2/3位になったと思われます。
- 愛犬看病レポート7W('09.9.15記) ・食欲がかなり増進してきました。またドッグ用おやつも欲しがります。
- 愛犬看病レポート8W('09.9.22記) ・食欲はあり、排泄も1~2日に一回くらいになりましたが、歩行がますます出来なくなってきてヨロヨロで、転倒もしているので心配です。
- 愛犬看病レポート9W('09.9.29記) ・食欲、排泄は前週と同様。
- 愛犬看病レポート10W('09.10.6記) ・食欲だけは、より増してきたようです。
・歩行はヨロヨロで、フラフラ蛇行している状態。散歩は全く不可。排泄については2~3日に1回くらいです。
・ドッグ用サプリメント(ARA & DHA)を与え初めました。
・夏季の高温時に使用していた、可搬型クーラーを撤去しました。
・人が犬小屋に近づくと、小屋から出るか、顔を出すなど必ず反応があるようになりました。
・獣医さんに症状を説明し、関節軟骨の弾力性欠如による炎症・痛みが疑われるため消炎、鎮痛薬を処方してもらいました。
・転倒して骨折すると大変なので、心臓に負担にならない範囲で散歩(歩行運動)も続ける必要があるとのアドバイスを貰いました。
・歩行運動は、毎朝自宅の庭を10~20m程度行っています。本人(犬)は、オヤツにつられてただ歩行しているだけのようです。
・ドッグ用サプリメントとして、関節軟骨のためのグルコサミン等とタウリン(タウリン不足が心筋症の原因のひとつと言われている)を与え初めました。
・一日の中で寝ている時間がとても長く、また耳もかなり遠く、目も弱くなってきて、エサを食べるときは、必死に感覚を頼りに食べているようです。
・歩行、移動がさらに大変なようですが、人に対する反応(犬小屋に近づくと、中から出てきたり顔を出したり等)がより速くなりました。
【2009年10月10日未明 ケンタ君が永眠されました】
ケンタですが、台風による雨、朝晩の急な冷え込みのせいなのか、ここ数日でかなり衰弱が激しかったのですが、本日10日未明、容態が急変し、亡くなりました。
急性の心筋症にて、夏場を乗り切るのもむずかしいというところでしたが、
貴社の「イフ」のお蔭様で、秋を迎えられ、ゆっくりと別れを惜しむことが出来ました。
厚く御礼申しあげますとともにご報告させていただきます。
【スタッフより】
今まで本当にありがとうございました。
スタッフ一同、心よりご冥福をお祈り申し上げます。



