8月5日に白血病による胸腺型リンパ腫を発症した元気君に以前からネットで知っていましたIFを注文!直ぐにつけました。同時に自分も!その1ヶ月後獣
医師をかえるということが起きました。いままでいっていた獣医病院にいくと
大変注射をいやがり、暴れ噛み付きました。こんな凶暴な元気君はめったに無
いことでした。
木村先生の書物「0波動の癒し」を読みました。そこで注射や
薬がきっと元気君には受け付けない何かがあるんだ、潜在的に拒否しているん
だ!と思いました。その獣医病院は自然療法ホメオパシーをメインに毒をもっ
て毒を制す方針の様でした。あまり嫌がるその姿と同時に、私自身がその病院
の冷たい雰囲気に気付きました。思い切って9月5日に友人の紹介で獣医師を
変えましたところ、直ぐに肺に水が溜まっていることを指摘され、300CC胸
水を抜いていただき、すぐ抗がん剤治療を始めました。
呼吸は正常にもどり、
いまはリンパ腫も小さくなりレントゲンでは肺の姿もはっきり見えます。
医師かえる!その勇気や判断力!そして良きほうへ導く力!Ifからいただきま
した。
前の獣医病院では治らないと言われてしまいましたが、今回の獣医医院で命救
われました。いまはネットで漢方の獣医師さんとも知り合い、「けっしてあき
らめない!あせらない!必ず治る!治す力をだす!」と励まされ、内なる力を
UPさせるよう努力しています。私もIfのおかげで、前向きになりました。性格
が明るくなり、中年うつになりかけの夫婦でしたが、主人も最近笑顔がもどっ
てきました。
また15歳になる高齢猫のラッキー君にもIfを買ってつけてあげ
ました。肝臓が悪いと言われていましたが、やはりラッキー君もこの新しい獣
医医院で検査していただきましたところ、肝臓ではなくむしろ腎臓に気をつけ
ましょう、年齢的に心臓も気をつけてあげてください。とアドバイスいただき
ました。薬を漢方にきりかえ、酵素の泉をまぜたりしています。Ifをつけてい
る2匹とも病気もちとは思えぬパワーで走り回っています。元気君は先日脱走
して雌猫を連れて歩いていました。えさで釣って捕獲しましたが、
去勢していたにもかかわらず本能が目を覚ましたのでしょうね!(笑)そうい
えば最近家の中が笑いありです。
叔母にもIfをプレゼント!子供のころから小
児麻痺で下肢が不自由な叔母が77歳になったいま、身体の硬直をうったえて
いました。一時手の力腰の力も落ち、寝たきりになるのではと心配しましたが、
いまは自分で何とか身体を起こし、ハイハイ状態ですが家の中を自由に移動し
ています。85歳の母も他のにゃん子サミー君・クッキーちゃんもIfの恩恵を
うけているのでしょう、行動にかなりパワーを感じます。
私はいまベトナム語を習っていますが以前と違って頭の回転が良いようで、先
生がビックリしています。職業はダンス指導者です。
昨年暮れ左膝の半月ばんの摘出をしました。
半ばあきらめていた舞台やダンス指導現場への完全復帰!いまはやる気がでて
います。
生徒さんがみなIfを欲しがっています。
If仲間がどんどん増えていきます。
わたしも元気君完治目差し、やラッキー君長寿目差しとともにIfで、家族とと
もに良い歳をかさねていきます。ピースカンパニーさんの暖かい対応に感謝し
ています。If万歳!
(神奈川県)黒江 乃理子さん